パワプロ2022再現選手

【ミスターフルスイング再現選手】【アンダースロー】子津 忠之介(ねづ ちゅうのすけ) 十二支高校 投手・外野手【パワプロ2022・画像ファイル・パワナンバー】

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ミスターフルスイング再現選手の子津忠之介(ねづ ちゅうのすけ)は十二支高校で投手と外野手パワプロ2022の画像ファイルとパワナンバー

↓査定対象(単行本・文庫本・ファンブック・ドラマCD(+ブックレット)・小説・ムック本)、査定方針、ミスフル再現選手一覧、ミスフル再現チーム一覧などはこちら
【パワプロ2022】パワプロミスフル再現プロジェクト【Mr.FULLSWINGキャラ再現】

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子津忠之介:再現選手データ

※アップロード後グラブを茶→革に変更、左リストバンドに白・右リストバンドに水色を設定

子津忠之介:パスワード

画像ファイル

パワナンバー

13600 81377 97894

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子津忠之介:公式プロフィール

出典:Mr.FULLSWINGコミックス18巻

高校 十二支高校
学年 1年
身長 165cm
体重 62kg
評価 打力 :3.0
肩力 :3.5
走力 :3.5
持久力:4.0
グラフを突き抜けているものをMAX7.0
グラフの枠最大を5.0としている

子津忠之介:選手能力詳細・査定

ポジション

投手(先発・中継ぎ・抑え)

作中で先発(部内戦)と抑え(対黒撰高校でセーブを記録など)を経験。

外野手(ライト)

十二支高校2・3年連合軍VS1年軍の試合では降板後ライトに。(打順は3番)

羊谷遊人監督からバッティングセンスを買われ野手転向を提案される。

※転向の提案はピッチャーとしての武器がないため

※子津忠之介本人はピッチャーにこだわりあり

フォーム

アンダースロー

ピッチャーとしての武器がない→オーバースローからサイドスローに転向。

サイドスローは部内のレギュラー格に通用せず、秘密特訓で羊谷遊人監督直伝のアンダースローを修得。

投打

右投右打

基本能力

球速:131km/h

サイドスロー時代の130km/hをその後の特訓などでアンダースローで上回った、という設定で131km/hに。

ちなみにNPBのアンダースロー最速は高橋礼選手(ソフトバンク)の146km/h、MLBのアンダースロー最速はブラッド・ジーグラー選手の150km/hだそうです。

コントロール:E40

コントロールが悪い、という描写は作品全体としてあまりないため活躍具合から設定。

スタミナ:E45

出場試合数が少ないが完投した公式戦はない。

球種

砂燕

出典:Mr.FULLSWINGコミックス19巻

羊谷遊人監督直伝のアンダースローの武器「砂燕(すなつばめ)」。

地を這うように向かって打者の前でほぼ垂直に近い角度で急激に浮き上がる。

『巻き上げた砂塵は球道をも覆い隠す魔球』

過去に十二支高校を黄金時代(全国大会三連覇)へ導いた秘球。

※羊谷遊人監督が投げていた(プロ入りし活躍した村中紀洋に高校時代勝利した球)

弾道:2

ミート:F25

パワー:F25

十二支高校の羊谷遊人監督に野手転向を提案されるバッティングセンスを持つ。

打撃能力は投手としては高めに設定。

走力:E45

サードへの内野安打を打ったことあり。

肩力:D56

球速連動。

守備力:F35

捕球:F35

作品全体として投手の守備機会が描写されることは少ないため選手のスペックベースで全体的に低めに設定。

特殊能力

怪童

砂燕の急激な浮きあがり。

変化球を持たないため金特に。

ディレイドアーム

アンダースローの特殊さと砂燕の砂埃で見えない球道。

変化球を持たないため金特に。

打たれ強さB

不屈の精神、劣等感から精神的強さがある。

真面目で努力家、そして諦めない心。

ヘッドスライディング

作中で描写あり。

チームプレイ○

◎協調性(単行本8巻の回想の資料)

成長タイプ

普通

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子津忠之介:キャラ紹介・コメント

リトル・中学でずっと控えでも野球が大好きな努力の人。

十二支高校でも同じ1年生の主力メンバーが雄軍(レギュラー候補)入りする中で選ばれず、他の部員とは別メニューで羊谷遊人監督直伝のアンダースローを修得することで公式戦に出場、野球人生初の晴れ舞台で結果を残した。

並々ならぬ努力家、努力の『天才』とも。

アンダースローは秘密特訓で身につけたため砂燕を捕球できるキャッチャーがおらず、アンダースロー修得後の初登板時は秘密特訓を手伝っていた主人公の猿野天国がキャッチャーを務めた。

単行本8巻の回想の資料では5段階評価で打・投・知が4、走・守が3。

ムック本の書きおろしでは軍師的頭脳を持っているとの評価も。

羊谷遊人監督直伝のアンダースローには「三飛翔」という3つの球種がありその一つが「砂摩(すなずり)」という設定だったが、ジャンプ連載→単行本で設定が変更され砂摩は砂燕(すなつばめ)となり三飛翔という設定自体がなくなった。

結果的に子津忠之介の出番は砂燕をお披露目した試合の次にセブンブリッジ学院戦で9回に登板するも2ページしか書かれずそれが最後の登板となったため、構想通りに話が進んでいればまだまだ活躍の機会があったであろう不遇なキャラクターと言える。

パワプロでは再現できないがヘアバンドとそばかす・鼻の赤みが特徴。

ヘアバンドの色をリストバンドに設定。

語尾は「~っす。」

サイドスローバージョン(クロスファイヤー・超スローカーブ)も好きなのでそちらもいつか作りたいと思っています!

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